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CPAA - Certified Practising Accountants Australia
Accountant (Corporate Treasurer/External Auditor/General Accountant)の審査機関には代表的なものとして2つあります。審査基準はほぼ同じですので、通
常はCPAAを利用するケースが多いですが、どちらが有利・不利と言うのは無さそうです。なお、日本で言う経理はこれに該当いたしませんのでご注意ください。
申請該当職種
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会計士・会計外部監査員・ファイナンスアナリスト等
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必要職歴年数
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特に規定なし
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提出重要書類
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大学卒業証明書・会計士資格認定書など
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審査期間・費用
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8-12週間、審査費用AU$350-
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特徴
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原則、日本の公認会計士資格は認められない。
USA CPS会員(会員資格取得後CPAA規定の経験を積んでいる事)もしくは豪州(もしくは豪州文部省にて認定された大学)にてBachelor
or Master of Accountingを終了した者。もしくはCPAAが規定する12教科中9教科を終了済みの場合申請可能。
CPAAへの申請の場合、審査において問題(条件不足)が認知されても、直ぐ不認可にはならず、補填必要部分を通
知してくれ、なおかつ申請をホールド(条件を満たすまで)して待ってくれる。ただし、不測条件を満たし、再審査を依頼する場合は追加費用が発生する。
必須教科12教科中9教科の履修が確認されれば、認可の対象になりうるが、その教科が学士号レベル以上のものでなくてはならず、原則専門学校・TAFEレベルでの履修は認められない。
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注意:ここで「USA CPS」の扱いに注意を払う必要がある。CPAAでは「USA
CPS受験資格者は、基本的にはCPAAが設けている基準の教育を受けている」と見なしているが、当然、受講科目に対する査定審査が行われる。日本では現地法人教育機関での代替え授業などでUSCPA受験資格を取得するケースが多いが、この際、提出するシラバスが非常に重要な意味を持つ。Skill
Assessment Body-CPAA - Certified Practising Accountants Australia
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認定対象職種
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Accountant
Accountant ― Corporate Treasurer
Accountant ― External Auditor
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